大会一日目

朝から大会。
準備のためにみんなを起こしー
うちに泊まるとそういう目に遭うのです。
だるいからバスで移動。このへんも確定なのです。
ただし、夜は徒歩で帰宅。このへんも当然なのです。

大会・・・現状・・・毒ガスとかが羨ましいですね
なんですかねー
ああいう感じにするにはどうしたらいいんですかねぇ

いい加減に知ってる連中ばっかりだから
「これくらい許されるだろう」って行動をとるのでしょうなぁ

だけどね
店員やってて
ゲームをしない客が椅子に座ってた場合、さっさと注意する理由はさ
アレが許されるなら・・・って感じで同じ行動をする人が増えていくのが
問題なわけですね

ちょっと前にICQで注意の仕方・・・とか話してったこともあるんですけど
本気で直せない人、ってのはいない・・・そう信じてます・・・信じてますけども
あまりに頻度が高い。同じ事を繰り返す。
スタッフになり、注意する側になればそういうのは直るのでしょうか。
そう思いスタッフになってみないかと聞く・・・答えはノン。ウイではない。

どうすればいいのだろう
注意はしたくない、頻度が高すぎる。
でもそういう状況になる頻度は高い。
注意・・・

身内だから甘く、ってのは駄目なんです、僕は。
身内だからこそ厳しく・・・間違ってるのだろうか

身内だから気を付けて欲しい
身内だからより良くなって欲しい
身内だからこそ、できないという事実が悲しい

理想でしかない・・・そう感じるときもある。
でも実際に解ってくれる人がいる。

そう考えるのとは別に以前高校の時か・・・中学の時か・・・
聞いた言葉を思い出す
「個人の良識に期待できないから校則がある」と。

今だと、すごくよく分かってしまう
分かるというのはおかしいか・・・共感できてしまう

そのときは嫌いな考え方であった
人を信じない・・・そういう考え方だからね

ルールで縛って欲しいですか?
注意を頻繁にされたいですか?

・・・やな感じだよね、これ。
でも実際の処そういうことになってしまう

ルールで縛る、そういわれてからルール作られると
かなりイラつくだろうけどね

大会を盛り上げるのはそこに参加するプレイヤー。
主催に文句を言うのは良い。仕方ない。

・・・でもね・・・

自分たちで大会を創ろうという意識は持って欲しい

微妙に続く

Posted: 2001年03月24日